COMPARISON / 家庭DIY

マキタ RT40D・RT50D比較

同じ用途でも、必要能力、重さ、電池シリーズ、追加購入品が異なります。公式仕様の確認済み項目だけで候補を絞ります。

先に結論

14.4 V電池を活用して軽さを優先するならRT40D、18 V電池と最大30,000 min⁻¹を選ぶならRT50Dです。使用する6 mm・8 mmビットとガイド構成は商品単位で確認します。

価格と購入先は、販売セットまで確認した各機種の商品ページで確認できます。

BATTERY

手持ちの電池から絞る

公式資料の電源表記で分けています。

電池シリーズから工具を探す →

DECISION AXES

先に決める比較条件

本体価格だけで選ばないための確認順です。

01

蓄電池電圧

02

最大回転数

03

本体質量

04

ビット径

05

ガイドと集じん構成

VERIFIED COMPARISON

確認済み仕様と電池条件

各数値の測定・装着条件は商品ページで確認できます。

横にスクロールして電源・販売セットまで確認できます。

機種主要仕様・条件電源・電池販売セットの注意
RT40DMakita
回転数: 10,000〜28,000 min⁻¹5段階調整
チャック孔径: 6 mm・8 mm公式取扱説明書
質量: 1.7 kgBL1460B装着時
14.4 V LXT BL14XXシリーズ本体のみと蓄電池・充電器付き仕様を分け、ストレートガイド、トリマガイド、テンプレットガイド、ダストノズルと使用ビットの有無を確認します。
RT50DMakita
回転数: 10,000〜30,000 min⁻¹5段階調整
チャック孔径: 6 mm・8 mm公式取扱説明書
質量: 1.9 kgBL1860B装着時
18 V LXT BL18XXシリーズ本体のみと蓄電池・充電器付き仕様を分け、各ガイド、ダストノズル、コレットコーン、使用ビットの構成を確認します。

PRODUCTS

候補ごとの判断要点

詳細ページで販売セットと追加購入品まで確認します。

Makita

充電式トリマ RT40D

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜28,000 min⁻¹で調整できる14.4 V充電式トリマです。面取りや溝加工で14.4 V電池を活用する場合の候補です。

仕様と必要付属品を見る →
Makita

充電式トリマ RT50D

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜30,000 min⁻¹で調整できる18 V充電式トリマです。18 V電池環境と最大回転数を重視する面取り・溝加工の候補です。

仕様と必要付属品を見る →

TWO-MODEL COMPARISONS

2機種に絞って違いを確認

候補が決まっている場合は、確認済み項目を直接並べられます。

まず気になる型番を開き、比較したいもう1機種を選んでください。

RT40Dと比較する 1機種
RT50Dと比較する 1機種