COMPARISON / 家庭DIY

マキタ RT001G・RT002G比較

同じ用途でも、必要能力、重さ、電池シリーズ、追加購入品が異なります。公式仕様の確認済み項目だけで候補を絞ります。

先に結論

回転数とチャック孔径は共通です。面取りや端部加工で軽快さを優先するなら2.0 kgのトリマベース仕様RT001G、両手で保持して溝加工の切込み深さを管理するなら3.1 kgのプランジベース仕様RT002Gを選びます。

価格と購入先は、販売セットまで確認した各機種の商品ページで確認できます。

DECISION AXES

先に決める比較条件

本体価格だけで選ばないための確認順です。

01

加工内容

02

ベース方式

03

保持方法

04

本体質量

05

付属ガイド・集じん部品

VERIFIED COMPARISON

確認済み仕様と電池条件

各数値の測定・装着条件は商品ページで確認できます。

横にスクロールして電源・販売セットまで確認できます。

機種主要仕様・条件電源・電池販売セットの注意
RT001GMakita
回転数: 10,000〜31,000 min⁻¹公式仕様
チャック孔径: 6 mm・8 mm公式仕様
質量: 2.0 kgBL4025装着時
40Vmaxバッテリ。BL4025、BL4040、BL4040Fを公式取扱説明書で確認Zは本体中心、GRDXはBL4025×2・DC40RA・ケース付きの構成です。販売時の完全型番と、必要なビット・ガイド・集じん部品を確認します。
RT002GMakita
回転数: 10,000〜31,000 min⁻¹公式仕様
チャック孔径: 6 mm・8 mm公式仕様
質量: 3.1 kgBL4025装着時
40Vmaxバッテリ。BL4025、BL4040、BL4040Fを公式取扱説明書で確認Zは本体中心、GRDXはBL4025×2・DC40RA・ケース付きの構成です。プランジベース用ガイド・集じん部品と必要なビットを確認します。

PRODUCTS

候補ごとの判断要点

詳細ページで販売セットと追加購入品まで確認します。

Makita

充電式トリマ RT001G

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜31,000 min⁻¹で調整できる40Vmaxトリマベース仕様です。板の面取りや端部加工で片手の取り回しを重視する候補です。

仕様と必要付属品を見る →
Makita

充電式トリマ RT002G

6 mm・8 mmビットに対応し、10,000〜31,000 min⁻¹で調整できる40Vmaxプランジベース仕様です。両手で保持して切込み深さを管理する溝加工向けです。

仕様と必要付属品を見る →

TWO-MODEL COMPARISONS

2機種に絞って違いを確認

候補が決まっている場合は、確認済み項目を直接並べられます。

まず気になる型番を開き、比較したいもう1機種を選んでください。

RT001Gと比較する 1機種
RT002Gと比較する 1機種