TWO-MODEL COMPARISON / 家庭DIY

G3615DCとG3618DAの違い

コードレスディスクグラインダ G3615DCとコードレスディスクグラインダ G3618DAを、型番単位で確認できた仕様・電池条件・販売セットから比較します。

先に選び分け

G3615DCは「外径150 mmのトイシを3,200〜8,000 min⁻¹で使う36 Vコードレスディスクグラインダーです。切込み量が必要な研削・切断で、150 mmトイシと高出力を使う上級DIY向け候補です。」G3618DAは「外径180 mm・穴径22 mmのトイシを使う36 Vコードレスディスクグラインダーです。厚い金属やモルタルの切断・筋付けで180 mm径の切込み量を必要とする上級DIY向け候補です。」

どちらが上かではなく、必要能力、所有する電池、付属品を含む販売セットで選びます。価格と在庫は完全一致のEC商品を確認後に表示します。

両機種の公式仕様を確認済み先端工具の型番適合は別確認

VERIFIED DIFFERENCES

確認済み仕様を直接比較

条件が異なる数値は、測定・装着条件も併記します。

比較項目G3615DCG3618DA
電源・電池36 Vマルチボルト蓄電池。従来の36 V蓄電池とAC/DCアダプターET36Aは使用不可36 Vマルチボルト蓄電池(残量表示付き)専用
トイシ寸法外径150・最大厚さ6・穴径22 mm公式仕様外径180・最大厚さ6・穴径22 mmレジノイドトイシ
無負荷回転数3,200〜8,000 min⁻¹/オート5,500 min⁻¹公式仕様オート3,200/全速5,300 min⁻¹公式仕様
質量3.0 kgBSL36B18X装着、トイシ・サイドハンドルを除く4.8 kg蓄電池装着時

CHOOSE IF

候補に残す条件

金属の切断、研削、さび落としを行い、電源コードなしで作業場所を移動したい人向けです。

G3615DC

コードレスディスクグラインダ G3615DC

外径150 mmのトイシを3,200〜8,000 min⁻¹で使う36 Vコードレスディスクグラインダーです。切込み量が必要な研削・切断で、150 mmトイシと高出力を使う上級DIY向け候補です。

販売セット

電池2個・充電器・システムケース付きと本体のみがあります。150 mm用の指定トイシ、ホイルガード、フランジ類を確認し、100 mm・125 mm機の部品を流用しません。

G3615DCの詳細を見る →
G3618DA

コードレスディスクグラインダ G3618DA

外径180 mm・穴径22 mmのトイシを使う36 Vコードレスディスクグラインダーです。厚い金属やモルタルの切断・筋付けで180 mm径の切込み量を必要とする上級DIY向け候補です。

販売セット

トイシは付属しません。180 mm用の指定トイシ、付属ホイルワッシャ、用途に合うホイルガードを確認します。従来のBSL36系、18 V、14.4 V蓄電池とET36Aは使用できません。

G3618DAの詳細を見る →

BEFORE BUYING

この2機種で確認すること

本体価格だけで決めないための比較順です。

比較軸

  • トイシ外径
  • 回転数
  • スイッチ方式
  • 本体質量
  • 安全カバーと販売セット

別方式も見る条件

木材の直線切断や精密な面仕上げが中心なら、丸ノコまたはサンダを先に検討します。

安全確認

  • 保護メガネ、必要なホイルガード、材料に合うトイシを使用します。
  • トイシの最高使用回転数が本体回転数以上であることを確認します。

価格差は未表示

各機種で完全型番、販売セット、新品、税込、送料、在庫、鮮度が一致するオファーを確認してから、機種ごとの支払総額を表示します。異なるセット同士を最安比較しません。