RICOH · ドキュメントスキャナー

ScanSnap iX1300

型番 IX1300

最初の答え

20枚ADFのUターンスキャンと厚手原稿向けリターンスキャンを備え、A4を毎分30枚で両面読取できる小型ScanSnapです。

読取方式・速度
UターンADFはA4縦30枚/分、リターンスキャンは通常5秒/枚、両面対応
原稿条件
Uターン40~128g/m²、リターン20~413g/m²、最大20枚(A4・80g/m²)
接続
USB Type-B、Wi-Fi 2.4/5GHz、アクセスポイント/ダイレクト接続

向く条件・避ける条件

向いている人

収納時奥行114mmを優先し、通常書類はADF、カードや冊子などはリターンスキャンで1枚ずつ扱いたい家庭向け候補です。

避けたほうがよい場合

大量原稿を100枚単位で載せたい人や、TWAIN/ISIS対応機が必要な用途には向きません。原稿ごとの厚さと経路を守ってください。

販売セット・必要なもの

ACアダプターとUSBケーブルは本体同梱です。A3・写真・冊子キャリアシートは別売で、利用できる経路が限定されます。

仕様と使うときの条件

読取方式・速度
UターンADFはA4縦30枚/分、リターンスキャンは通常5秒/枚、両面対応解像度設定、転送、画像処理で実時間は変動
原稿条件
Uターン40~128g/m²、リターン20~413g/m²、最大20枚(A4・80g/m²)小型紙、カード、冊子、キャリアシートは公式の経路・厚さ条件を確認
接続
USB Type-B、Wi-Fi 2.4/5GHz、アクセスポイント/ダイレクト接続PCの端子、対応OS、ScanSnap Home、保存先を事前確認
寸法・質量
収納時296×114×87mm、全開時296×247×242mm、2.0kg原稿の返送経路、トレー、ケーブル、手入れ空間を確保

ブラザー · ドキュメントスキャナー

ドキュメントスキャナー ADS-1800W

A4両面をADFで読み取れる、USB・2.4GHz無線LAN対応のドキュメントスキャナーです。両面原稿は最大60面/分の公式条件で比較します。

  • 読取速度・ADFA4カラー/モノクロ毎分30枚・両面60面、ADF最大20枚
  • 原稿条件幅50.8〜215.9mm、長さ70〜355.6mm、標準厚0.08〜0.14mm

ブラザー · ドキュメントスキャナー

ドキュメントスキャナー ADS-1300

A4用紙を最大20枚までセットできる、USB Type-C接続のコンパクトなドキュメントスキャナーです。

  • ADF容量A4・80g/m²で最大20枚
  • 光学解像度最大600dpi

RICOH · ドキュメントスキャナー

ScanSnap iX1600

型番 IX1600

USBとWi-Fiで接続でき、A4を両面・片面40枚/分で読み取る、最大50枚積載のドキュメントスキャナーです。

  • 読取速度(A4縦)カラー / グレー300dpi、白黒600dpi相当:両面・片面 40枚/分(600dpi相当時は10枚/分)
  • 原稿積載枚数最大50枚(A4:80g/m²)

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よくある質問

ScanSnap iX1300はどんな人に向いている?

収納時奥行114mmを優先し、通常書類はADF、カードや冊子などはリターンスキャンで1枚ずつ扱いたい家庭向け候補です。

使う前に気をつけることは?

大量原稿を100枚単位で載せたい人や、TWAIN/ISIS対応機が必要な用途には向きません。原稿ごとの厚さと経路を守ってください。

販売セットや別に必要なものは?

ACアダプターとUSBケーブルは本体同梱です。A3・写真・冊子キャリアシートは別売で、利用できる経路が限定されます。

ほかのドキュメントスキャナーと比べるには?

ドキュメントスキャナーの比較で、メーカー公式の仕様を最大3商品ずつ並べて比べられます。ドキュメントスキャナーを比べる

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